ティファールのクックフォーミーってどんなもの?

ティファールにCook4me(クックフォーミー)という商品があります。

 

これは最近売り出した新商品なんですが、なんとボタン一つで料理が作れてしまうという、まさに未来の調理器具という感じですね。

形は一昔前の炊飯器(失礼しました!)のようなんですが、中身はハイテクです。

 

ではCook4me(クックフォーミー)はどんな調理器具かというと

・圧力調理、蒸す、炒める、煮込む この4つが一つの鍋でできるんです!

 

例えば豚の角煮を作る場合このクックフォーミーなら圧力調理をした後に煮込むことによって普通の鍋で作るよりも早くできるので時短になるし、レシピを教えてくれるので料理になれていない人にとって力強い味方になってくれるんじゃないでしょうか。

内臓レシピが60もあるので今日のご飯はなんにしよう?と悩んだ時や、6人分まで作れるので大勢の人が集まった時にも活躍してくれると思います。

ボタン一つで調理できるから、ずっと鍋の前にいなくてもよく、他の家事もはかどるし、家族団らんの時間も取れると思います。

 

まさに未来型の調理なべですね!

 

ハンドブレンダーをお店で手に取ってみました

今日、電器店へ行ってハンドブレンダーを手に取ってみました。

 

想像以上に重かった~~~

そんな中でも私の手にしっくりきたのは2つ、ティファールとブラウンの一番小さいタイプでした。
私、手が小さいから大きいブレンダーだと握りづらいんです。

こういうのもやっぱり実際に手に取ってみないとわからないですね。

 

ただ今日は時間がなかったのでじっくり触ることやボタンを押してみたりできなかったので、次に行ったときに試してみようと思います。

 

 

ティファールのハンドブレンダーはデザインも色もかわいい♪

 

プレミアム本土鍋のタイガー炊飯器「THE 炊きたて」

四日市の萬古焼きで作られた土鍋圧力IH炊飯器 タイガーの「THE 炊きたて」です。

この炊飯器の特徴というかセールスポイントは間違いなく「プレミアム本土鍋」だと思います。
これまでの「遠赤大土かまど」機能に加え、今回新たに「プレミアム本土鍋」機能が加わりました。

では、どんな風に変わったかというと、プレミアム本土鍋と遠赤大土かまどの二重発熱構造になっているんです。

<遠赤大土かまどとは>
タイガー独自の大土かまどに遠赤効果の高い遠赤釉薬を採用しています。「遠赤大土かまど」がIH発熱をしてプレミアム本土鍋にしっかりと熱を伝えます。

<プレミアム本土鍋とは>
宴席効果の高い遠赤釉薬を採用し、口絞り構造による熱対流とともに理想的な加熱を生み出します。
また、厳選された土から焼き上げてあり、土鍋ごはんならではの美味しさを追求しています。

 

そのほかの特徴として

・つや艶内ふた:親水性の高い塗膜についた水分が過熱時に素早く蒸発し、保温時には内フタに水分の幕をはってご飯をしっとりと保温します。

・可変W圧力
・高温蒸らし

「THE 炊きたて」に新しく加わった機能「プレミアム本土鍋」「つや艶内ふた」「高温蒸らし」のトリプル効果で、お米の粒と粒の間に残った余分な水分を飛ばして甘みを凝縮し香りを引き出す「香り炊き」が実現されました。

 

色違いで黒もあります

 

女性に嬉しいレコルトの軽量ブレンダー スリムプラス

ハンディブレンダーってお店とかで実際見てみると思ったより大きくて、そして重くてびっくりします。

私も以前お店で手に持ってみてあまりの大きさに驚きました。でもハンディタイプのブレンダーってほとんどそうなんです。
もっとコンパクトで軽いブレンダーだったらいいのにって思いました。

 

そうしたら、あったんです。550gという超軽量のハンディブレンダーが!

 

それがrecolte ハンディブレンダー スリムプラス

このレコルトのハンディブレンダーはブレンダーとビーターの2種類のアタッチメントがあって、ブレンダーは野菜やフルーツをなめらかに潰すことでスープやスムージーなどを作ることができ、ビーターはお菓子作りに欠かせない生クリームの泡立てやメレンゲを作るのに最適です。

 

私がハンディブレンダーを使う場合欲しい機能はこのブレンダーとビーター。なので必要最低限の機能「つぶす」「混ぜる」「泡立てる」はそろっています。それに重さが700gくらいのハンディブレンダーが多い中、550gって軽いですよね!
実際に手に取っていないので本当のところはわからないんですが(近いうちにお店に行ってみてこようと思います)

 

それに付属している専用の蓋つきカップの中にブレンダー本体、アタッチメントお手入れブラシ一式が入るので収納もコンパクトにできるところがいいと思います。

カラーもホワイト、レッド、ネイビーの3色から選べますし専用レシピブックもついています。

そして肝心の使いやすさですが、本体の握る部分にくびれがあって、手にフィットします。さらに握ったままスイッチのオン・オフやスピード調整ダイヤルも操作できるんです。

 

欲しい機能があって、操作もしやすそうだし、レコルトだし^^;お値段も1万円以下ですからお手ごろといえそうです。

 

 

他にもハンディブレンダー出しているメーカーについても調べて書いていこうと思ってます。

 

ブラウンのハンドブレンダー

今日は10月最後の日、ハロウィンでした。

 

というわけではないんですが今日の夕食はかぼちゃスープとかぼちゃの煮物を作ったんです。

かぼちゃスープは今回裏ごしはせず、細かく切って茹でて、それをマッシャーで押しつぶして細かくするという作業をしてみました。これだとかぼちゃの触感を残したスープになるんです。裏ごし面倒なので^^;

 

でも、ブレンダーがあったら面倒な裏ごしをしなくてもなめらかなスープになるんじゃないの?って思ったんです。

 

そこでブラウンのサイトへ行ってみたら例えばスムージーを作る材料にカシューナッツがあって、カシューナッツがなめらかに撹拌できるのならかぼちゃなんて全然OKですよね。

そうか~かぼちゃとか、ナッツ類とか、そういったものがなめらかになるんだったらスープやポタージュ、スムージーなども手軽にできますよね。あと赤ちゃんの離乳食も。

 

 

ブラウンのハンドブレンダー、マルチクイックMQ735です。

普段の調理によく使う「つぶす」と「混ぜる」「きざむ」「泡立てる」機能があり、スムージーやスープ、ジュース、ドレッシングなどが簡単に作れます。

 

 

 

ブレンダーについて

こんにちは。

 

キッチン家電の中で欲しいと言われてるものにブレンダーがありますよね。私はブレンダー持っていないのでいまいちどんな風に使うのかわかっていないんです。

でも、雑誌とか見てるとブレンダーを使った料理の特集とかあったりして、将来的に欲しいなあと思っているんです。

というわけで今回からブレンダーについて書いていこうと思います。

 

 

<ブレンダーってどんなもの>

ブレンダーとはミキサーと同じものです。ミキサーって日本では昔からお馴染みですけど、実はそう呼んでいるのは日本だけで、他の国ではブレンダーと呼ばれているそうです。
食材を刃で砕いて混ぜ合わせることのできるブレンダーは、たとえばリンゴなどを砕いてジュースにするだけでなく、食事を作る際の下準備としても大いに活用できます。
今はブレンダーだけでなく、他の機能もついているものもあるので一つ持っていると便利そうですね。

中にはお肉を細かくできるミンサーやコーヒーミルまでついてるものもあるらしいです。据え置きタイプとハンディタイプがあるそうなので、こちらも今後見ていこうかな。